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2006年6月25日 (日)

一人カラオケ

ぱちんこチェッカーズをやってて、めっちゃチェッカーズが懐かしくなって、一人でカラオケへ。

最初は一人でカラオケなんて緊張したもんですが、慣れればラクチンだ。

こういうマニアックなことできるしなー。

チェッカーズと嵐を交互に歌ってみる。

久々に唄うのに、ちゃんと歌詞覚えてる・・・!

嵐の曲の方が記憶がアヤシイぐらいだ。

子供の時に覚えたモノって、ホント忘れないよな。

物事に取り組む、真剣さが違うんだなー。

今どんなに嵐が好きでも、あの頃みたいな情熱は絶対持てないよ。

ただ・・・子供の時に覚えてるから、英語が大変テキトー・・・。

カタカナとして覚えてるから、単語みてビックリ!

「こういう内容の歌詞だったのか!」

って感じ。

あくまで「チェッカーズが好き」であって、

「チェッカーズの歌が好き」ではなかったのね。

いや、その時なりに好きだったんだろけど。

歌詞の意味は、なんとなくでしか理解してなかった様子。

つか、英語の部分とばして理解してる訳やもんな。

そういえば、辞書引いてみたりしたっけなぁ・・・。

覚えてるのは「tomboy」を引いたことかな。

「yesterday」は中学に入って習って、そうだったのか!と感動した記憶が。

嵐と交互に唄ったせいかもしれんけど、チェッカーズの唄って・・・

演歌みたい。

歌詞といい、メロデイといい・・・

初期のオリジナルは特に。ポップスというよりは歌謡曲か。

かといってオリジナルがヨイかというと・・・初期のオリジナルはヒドイ。

提供曲かオリジナルか、すぐ分かる。

難しいことは分からんけど・・・オリジナルは曲が簡単というか・・・薄っぺらい?ってゆうの?

今みたいに打ち込みとかないし、曲の単調さが目立つ。

なかなかオリジナルをシングルにできなかった理由が、今わかりましたよ。

当時のファンは「なぜオリジナルを使ってくれないのか!」と思ってたけど。

(たぶん本人達も)

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2006年6月21日 (水)

CRぱちんこチェッカーズ

やりました。

一度目は10連チャン。二度目は2万負け。

プラスマイナスしたら、意味ねーな。

まわりにチラホラ同世代女性が。

みんなチェッカーズファンなのかしらと思いつつ打つのも、また楽し。

台自体は・・・まぁすぐ消えるだろうな・・・と・・・。

それほどの連チャン機でもないし、リーチアクションも普通。

「ロボロボジャンケンモード」がイマイチ理解できんけど・・・。

リーチを一度でも引くと終わってしまうので、リーチを呼ぶだけのモードか?

めっちゃノーマルリーチでも終わってしまうのが、ムカつく。

実写映像が結構入ってるので、ファンの思い出はくすぐるかな。

ドレがなんの時の映像orジャケットなのかほとんど分かる自分が、誇らしくもあり、気持ち悪くもある。

アニメリーチでは、フミヤ・タカモク・マサハルのボーカル3人がよく並んで出てくるのが、複雑。

チェッカーズ的には当然の並びだけど・・・。

「現実にはこの3人仲悪いのに・・・」

と、大変複雑な気持ちになります。

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2006年6月18日 (日)

夫婦って・・・

駅前のスーパーは、安いんだけど買い物袋をもらうのにお金がいるんだよね。

なんで、私はいつも鞄に買い物用ビニール袋を入れてる。

会計が終わって商品を袋に詰めてると、隣で夫婦(多分)が袋詰め始めた。

旦那さんは、しょぼくれた感じの(失礼)サラリーマン。

奥さんも働いてそう。共働きかな?

とにかく、奥さんはずーっと怒ってる。

「なんで袋持ってこないの?!いつも持って歩きなさいよ!

きちんとたためば小さくなるのに!」

なるほど。袋はたためば良かったのか・・・

私はいつもテキトーに鞄に入れるから、中でかさばってたんやな・・・

と思いつつ・・・ってゆーか、奥さんは袋持って歩かんでもいいわけ?

繰り返し、袋の事を責めつつ、合間に

「なんでそんな入れ方するの?!」

と商品の袋の入れ方を責め、また袋を持って来なかった事を責め・・・。

その間、旦那さんはいっさい反論せず。

偉いとゆうか情けないとゆうか。

そして奥さんの一言

「あなた、ちょっと依頼心強いんじゃないの?!」

その後

「誰かがなんとかしてくれると思ってるでしょ」

みたいな話になっていったけど、そのへんで店出た。

世の中には色んな夫婦がいるんやなぁ。

ウチの親も別に仲良し夫婦じゃないけど、

オカンがあんなこと言ったら離婚問題になるやろな。

夫婦じゃなくても、彼女が彼氏に向かって

「依頼心強いんじゃない?」とはなかなか言えんやろね。

「思ってる事を全部言い合える、仲良し夫婦」

と取れなくもないですが。

言い合ってるのか、言われてるだけなのかは知らんが。

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2006年6月16日 (金)

「我輩は主婦である」

おもしろーい!!

最初は「期待したわりにイマイチ・・・」と思ったけど、

段々おもろくなってきた!

次々出てくる、クドカンファミリーもたまりませんな!

(イボリさん?って、やっぱ「マンハッタン・・・」のイボリさんよな?)

竹下景子さんが、意外というかさすがというか、ヨイですね。

及川ミッチーをパパにもってくるとこも、おもろいキャスティング。

いくつで長女を出産した設定なんやろか。若いパパよなー。

でも違和感ない。ミッチーは役者として今後も期待してます。

(唄は初めて聴いたけど・・・どうなのでしょう・・・)

斉藤由貴さんて、確か三谷幸喜さんだったか野田秀樹さんだったかが

「最高のコメディエンヌ」

って褒めてたと思うんだけど、どのへんがヨイのかなぁ。

いや、もちろんウマイけど、コメディエンヌとして。

・・・顔?

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2006年6月14日 (水)

発想が素晴らしいですね

オカンから来たメール。

ε=(>ε<*)こんなメールが来ました何と読むの

そんなもん、私にも読めんわ。

顔文字は文章ちゃうで。

はっ!もしかしてギャル文字も、顔文字を文章として見るとこから出来たんかな。

・・・頭やらかいやんけ、オカン。

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2006年6月11日 (日)

がんばって欲しいです

関ジャニの「おばちゃんROCK」、TVで歌ってるとこ初めて見た。

もうツッコミどこありすぎて、困るわ~。

関ジャニって後は「ほんでもってそいで~♪」の曲しか見たことないねんけど、

全体的にこんなんなん?

衣装も・・・オバちゃんイメージしたんやろけど・・・ヒョウ柄で・・・侍?忍者?

大阪のイメージってそんなん?

そしてナゼ中途半端にバンド仕様?

丸山・安田はまだ動けるけど、ドラムセットから前に出られん大倉が気の毒すぎる・・・。

そして何気に歌ウマイ、渋谷にもビックリ。

ジャニーズのグループはデビュー後何年かは、

方向性が定まるまで色々おかしな事をするもんやから

(たまにデビュー直後からハッキリしてるグループあるけどな。

Kinkiやタッキー&翼とか。人数多いと決めづらくなるのか?)

それまでは耐えるんや!

頑張れ!関ジャニ!!

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2006年6月10日 (土)

文学のナゾ

「失楽園」の渡辺淳一の、新しい小説が人気らしい。

「究極の性愛を描いた」という、

タイトル「愛の流刑地」

・・・内容知らんけど、スゲーなコレ。

タイトルだけ聞いたら、絶対昼ドラやと思うな。

「失楽園」は、映画版がテレビでやってたのを途中まで見たけど(途中で飽きた)

内容は映画館で観た友達に聞いた。

人に話してもらうのじゃ感動が違うとは思うけど、感想としては

「まわりの人間にしたら迷惑な話やな・・・」

って感じ。その友達が

「私はめっちゃおもろかってんけど、他の友達に話したらウケへんかった。コレおもろない?」

と言った、「失楽園」のエピソード。

黒木瞳さんの旦那が、興信所に撮らせた浮気現場写真を見て、役所さんが言ったセリフ。

「二人の想い出アルバムだね・・・」

私も爆笑したけど、コレが文学ってモンですか?

そもそも渡辺淳一って文学の人よな?

「究極の性愛」がテーマって、これは官能小説とどこが違うのん?

どこからが文学として扱われるんや?

表現の仕方がキツイかどうかか?

日常や恋愛を描いていればそういうシーンの必然性はあるやろけど、

そんなに堂々と「性愛を」とか言われてもなぁ。

こういう単語書くと、またエロサイトに山ほどトラックバックされちゃうねんけど。

そもそもコレ新聞連載らしいけど、何新聞なんかいな。

まさか一般紙で「究極の性愛」を連載してんのか?

子供が見るかもしれんのに。

かといってスポーツ紙ではないやろしな。

んで、この小説のイベントがあって、深澤里奈アナウンサーがそういうシーンを朗読したらしい。

深澤さんもお気の毒に・・・。

わざわざ「そういうシーン」を「女子アナ」に読ませる所に、オジサン達の夢と欲望をヒシヒシ感じますね。

オジサン達にとって「文学の名を借りて、堂々と読める官能小説」として重宝されてるんやろなぁ。

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2006年6月 8日 (木)

CRパワフルゼロ

の、ナゾ。

コレは「懐かしい」と思っとけばいいんかしら。

確かに昔の「フィーバーパワフル」を彷彿とさせるけど、それだけでないかい?

夢夢ちゃんのコスプレに萌えればいいんかい?

アレも連チャンさせなアカンしな。

ところで、パワフルゼロのナゾ。

フルーツの、ムラサキの長ボソ丸いやつ。

これは、なんですか?

ブドウはあるしなぁ・・・プルーン?

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2006年6月 7日 (水)

大変・私的意見

岡田准一主演「花よりもなほ」の舞台挨拶やってた。

監督はシリーズ化希望してるらしいけど、シリーズにできるような内容なんかな。

ドラマ化して、もっかい映画で完結したいとのことですが、めっちゃ普通の時代劇なんかな。

岡田・・・25歳やのに、なんか風格出てきたよな~。

最近プロモーションで、雑誌の表紙も岡田三昧やし。

ジャニタレの映画出演が増えてきたね。

グループとしては、やっぱ嵐じゃないスカ?

二宮・櫻井・松潤が頑張ってるし。

三人とも実力もあると思う。

前はSMAPがやってた役が、年齢的に若手に入れ代わってきてるんだろけど、

それ以前にSMAPって意外と映画やってないんよな。

ドラマは数あるのに。

SMAPが若い頃は、まだジャニタレを役者として世間が見てくれてなかったってのもあると思うけど

(そして現在の状況を作ってきたのはSMAPだと思うけど)

SMAPはやっぱタレントなんやなぁと思う。

「グループの中で埋もれない個性を!」

の時代で育ってきてるから、個性出し過ぎて役者には向かないって感じ。

岡田とかV6の中ではスゲー地味だけど、それが彼の武器なんだなぁ。

嵐は全体的に地味だし(笑)

だからこそ、「ジャニタレ」って付加価値のいらない役を振られるんやな。

木村のドラマとか、まず木村ありきやし。

それはそれで木村の努力の賜物なんで素晴らしいことやけど、

作品として見た場合に、今後どっちが残っていくかってことよなぁ。

ドラマ「HERO」の続編、世間はそんなに望んでんの?

そういやパイロットのヤツも続編やるとか噂だったけど、なくなったんかいな?

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2006年6月 5日 (月)

考え方、古いかな

ちょっと前から、家の近所のゴミ捨て場近くに、靴がかたっぽ落ちてる。

普通のスニーカーじゃなくて、多分なんか競技用のヤツ。

野球かな?

一週間後ぐらいにすぐ近くに、今度は多分テニスのラケットが半分に折られて落ちてた。

な・なんかココでスポーツドラマが・・?!

次は破かれたユニフォームか、割られた砲丸か?!

(砲丸って個人所有じゃないのかな。ボーリングのマイボールみたいに)

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2006年6月 2日 (金)

岡田真澄さん

亡くなられましたね。

全然年齢感じない人だったから、ビックリした。

娘さん7歳ってのも、ビックリだけど。

めちゃめちゃ美人やろなぁ。

葬儀は教会で、棺の中の岡田さんはタキシード姿で、

手には3本の赤いバラを持ってたんやって。

ご本人が生前に決めていたことだそうで。

徹底しててカッコイイぞ。

映画のシーンみたいだ。

近所のオッサンがこんなことしたら葬式中に笑いこらえるの大変やけど、

岡田さんなら美しい光景でしょう。

朝のワイドショーで各局このニュースが流れていましたが、

「目覚ましテレビ」の軽部さん。

「岡田さんは、フアンフアン大佐の愛称で親しまれ・・」って、

ファンファン大佐やろ?

フアンフアンて・・・

パンダやないねんから。

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